Ta-kaku.jp Tools
Update 2010/02/06
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ハードやソフトの技術メモです。 ほとんど、個人の備忘録のレベルですので高度なことは書かれていません。 皆様に少しでもお役に立てれば幸いです。
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2008/10/18
「Ta-kaku Tools 住所検索・郵便番号検索・事業所名検索・駅検索・電話局番検索」を Ver2.202 にリビジョンアップしました。
更新内容は以下の通りです。
・「xxx1丁目」の様に「全角の数字」と「丁目」が続いている文字列が入力されると検索できない事がある不具合を改修しました。
2008/10/01
Ta-kaku Tools Whois検索 Ver1.000をリリースしました。
2008/09/30
「Ta-kaku Tools 住所検索・郵便番号検索・駅検索・電話番号(局番)検索 」を Ver2.201 にリビジョンアップしました。
更新内容は以下の通りです。
・電話番号(局番)検索機能を正式版にしました。 ・無効な数値に対して住所の検索を行っていた処理を改善しました。 ・局番0120指定でGoogleMapがおかしな場所を示していた不具合を修正しました。 ・「東京駅駅」のように入力されると、関係の無いデータが出力される不具合を修正しました。
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Google Maps JavaScript API の使い方
登録日:2007/05/14   分類:Google Maps JavaScript API
Google Maps JavaScript API とは
    このような地図をご自分のサイトに埋め込むことができるAPIです。
    基本的なHTMLとJavaScriptの作り方が分かる方であれば、誰でも利用する事が可能です。

準備
    自分のサイト専用の 「Maps API key」が必要です。
    キーを申請したURLと全ての配下で Google Maps JavaScript API の使用が可能に
    なります。

    Maps API key は、こちらページで取得してください。

はじめに
    ・"xxxxxxx" の部分は、ご自分の Maps API key に置き換えてください。
    ・Google Maps JavaScript API のサポートキャラクターセットは、utf-8 のみです。
      euc-jp や shift_jis で作成されたページでは、機能しませんのでご注意ください。
    ・Googleでは、XHTML での Google Maps JavaScript API の使用を推奨していますが、
      HTML でも問題なく動作するようです。
    ・以下は、APIバージョン2の説明になります。
      バージョン2は、2006/04/03 からリリースされています。

HTMLのヘッダー部に定義するスクリプトタグの書き方
    以下のコードをHTMLに埋め込むと、Google Maps JavaScript API が使用可能になります。

        <script src="http://maps.google.com/maps?file=api&v=2&key=xxxxxxx"
            type="text/javascript"></script>

    v=2 を指定することで、最新のバージョン2のリビジョンがサポートされるように
    なっています。

Google Maps のインスタンスを生成する(必須)
    以下のコードを最初に記述します。

        var map = new GMap2(document.getElementById("map"));

最も簡単なマップの表示
    基本的に以下のような記述をします。
    GLatLng のパラメータは地図上の座標(緯度, 経度)です。
    指定された座標が地図の中心に来ます。
    13 は、倍率です。
    コンストラクタやその他メゾッドの詳しい説明は、こちらをご覧ください。

        map.setCenter(new GLatLng(37.4569, -122.1569), 13);

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参考
    http://www.google.com/apis/maps/documentation/

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